解体の流儀

鶴見商店の5つの解体の流儀

鶴見商店は5つの流儀を大切にし、
ただ壊すだけではなく
造作や施工方法に合わせたご提案が可能です。

解体の流儀その1

流儀01

丁寧な解体技術

細かな現地調査をし、重機の出入りや作業が周囲の住民の妨げにならないよう道幅や立地条件の確認をする事を大切にしています。 キレイに壊すことはもちろんのこと、近隣住民への配慮を徹底しています。

解体の流儀その2

流儀02

綺麗な現場維持

鶴見商店は、ただ建物を壊すだけではありません。 解体後に新たに建てる建物や土地の活用法を考慮し、次に繋げる綺麗な現場維持を心掛けています。

解体の流儀その3

流儀03

廃棄物分別の知識と能力

当社のスタッフは、解体後の資材を十数種類に分別する知識を備えています。 工事方法の違いで処分費用に大きな差が出る場合にも、適切な分別方法でコストカットに繋げることができます。

流儀04

臨機応変な対応力

建物構造の違いや立地、規模、形状、土地に接している道路状況など周辺の付帯する設備、解体中に予期せぬ障害物が地中から見つかった場合でも、経験豊富なプロのスタッフが適切な判断で対応します。

流儀05

笑顔の絶えない職場環境作り

月に一度、社員同士の結束を強めるために会議(食事付き)を行います。
また社員旅行やゴルフ、BBQなどで親睦を深め、社員の幸せとより良い職場環境を目指しています。